| 使い方・使用量・メンテナンス
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うがい
蒸留タイプを使ってください!
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コップの水に2〜3滴いれて、 口をゆすいだり、うがいをします。
口臭や歯周病の予防、風邪の予防にもなります。 |
| お風呂の入浴剤 |
お風呂で使用することで、水質が変わり、美肌・温浴効果が増します。 水の分子の塊を小さくする働きがあるので、皮膚表面からの水の浸透性が向上し、体もよく温まります。又、浴室のカビを防ぎ、浴槽の汚れも落ちやすくなり、配水管の臭いも少なくなります。
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| 部屋などの消臭 |
生ごみ・トイレ・お部屋などの消臭には20〜30倍に薄めて使用して下さい。浄化槽にはコップに約1杯を目安としてお使い下さい。
猫や犬のトイレの入れ物や周りを100倍に薄めた竹酢液入りの水で掃除して下さい。 |
| 殺菌 |
野菜・まな板・包丁などの殺菌に使用する場合は10倍に薄めた液に約10分間つけこんで下さい。
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| 害虫駆除 |
コップに竹酢液の原液を入れて流し台の下や、害虫の通り道・家の周囲などに置いておくか、原液を噴霧して下さい。ゴキブリ・ネズミなどの害虫・害獣駆除のほか、犬・猫を寄せ付けない効果があります。
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| 花粉症の場合 |
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鼻にスプレー
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500倍に薄めた竹酢液をアトマイザ−などで鼻にスプレーします。
酢酸の消炎効果や、角質収れん効果で症状がやわらぎます。
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| お風呂に入れる |
入浴時に30〜40ml(キャップに4〜5杯)を入れて入浴することで、 蒸気とともに成分を吸いこみ、症状をやわらげます。
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| 水虫の場合 |
| 予防 |
靴のなかに竹酢液を噴霧して下さい。足の臭い予防にも効果的。 |
| 軽度の場合 |
患部をきれいに洗い、竹酢液を脱脂綿などに浸し患部につけて下さい。 |
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重度の場合
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5本指の靴下を履き、患部が浸る程度の竹酢液を容器にいれ、そのまま30分〜1時間浸して下さい。
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| アトピー・湿疹の場合 |
| お風呂で使用 |
入浴時に30〜40ml(キャップに4〜5杯)を入れて入浴する。
入れた瞬間、炭焼きの煙の臭いがしますが、2〜3分しますと臭いはほとんどなくなります。また、竹炭と一緒に使うと効果が増進します。 |
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カユミをやわらげる
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はじめに100倍に薄め(水100mlに1ml竹酢液)手の甲につけて試して下さい。赤くなる場合は300倍に薄めて再度試して下さい。赤くならなければ、カユミのある場所に直接塗って下さい。
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| 家庭菜園に(*竹酢液は天然物ですので、河川等に直接ながしても、環境汚染にはなりません。) |
| 表面散布 |
散布しますと生長促進効果があります。500〜1000倍に薄めて毎日の散水にお使い下さい。
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| 害虫予防・防虫 |
200〜300倍に薄めて散布します。化学薬品に頼らずに被害を最小限に抑えることができます。
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| 土壌改良 |
1m2に1L散布すると、土を柔らかふっくらとさせ、水はけをよくします。 竹酢液が土中の微生物の種類と数を増やし、土の粒子に良い影響をもたらします。
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| 土壌消毒 |
堆肥作り・殺カビ・殺殺菌力が大きい為、上記の要領でお使いいただくと大変効果的です。
竹酢液を多量に使用すると、土が酸性になるのではという心配がありますが、1〜2週間でもとのPHにもどります。また、家庭で野菜クズなどで堆肥を作る際の、発酵促進効果もあります。
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