◇徳島阿南の竹炭・竹酢液
◇京都山城 吉川さんの燻し竹
日曜定休、祝日不定休
秋冬だけでなく、春夏にもいいインナー 長めの丈でお腹や腰回りをすっぽり包み、まるで腹巻きをしているような安心感。。。 凹凸のあるリブ編みだから、とにかくよ~く伸び、程よくフィット。 締めつけ感がなく、着ていることを忘れそうなほどやさしい着心地。 素肌に馴染んでいく心地よさをご体感ください。 「綿100%なのに、不思議とあたたかい」。。。 袖付きインナーは冬をあたたかく過ごすための必需品。 通気性が良いので、就寝時パジャマの中の着用もおすすめ。 オフホワイト(無染色) ピンク(ボタニカルダイ) グレー(ボタニカルダイ) ふんわりとやわらかく、何とも肌触りのよい生地 /// Organic Cotton /// オーガニックコットンとは、農薬や化学肥料を3年以上使用しない農地で、有機肥料を用い、自然の生態系にできるだけ負荷を与えず、農家の方の健康にも配慮した方法で育てられたコットンのことです。また、非遺伝子組み換えの種子を使用することもルールに含まれます。 世界の綿生産量の内、オーガニックコットンは1%もありません。 サイドに縫い目がないので、ゴワつきません リブ編み生地は丸編みの機械で編みたてた、筒状のものを使用。 なめらかな履き心地で、横にぐ~んと伸びやすいです。 縫い糸は 『綿糸』を100%使用 肌への刺激を少なくすることは大切なこと。 一般的には伸縮性を保つために化学繊維の縫い糸を使用されますが、天衣無縫のリブシリーズには『綿糸』が使われています。 糸自体には伸縮性のない綿糸ですが、何度もお洗濯を重ねるうちに、生地に馴染んでいきます。 綿糸で縫製を行い、ここまで伸びのよいインナーをつくるには、大変な技術が必要だそうです。職人さんが手によってひとつひとつ、丁寧に縫製することで、伸びが良く、やさしい肌当たりのインナーができ上がります。 オーガニックコットン製品は、原料生産から最終製品まで化学物質によるストレスが少ないので、綿花本来の性質が保存されています。 洗濯を重ねるたびに吸水性を増していきます。 太陽の恵みをたくさん受けて育ったオーガニックコットンは、自然乾燥させるとふ~んわりと、いっそうやわらかくなります。 ●洗濯洗剤 ・ 蛍光漂白剤の含まれる合成洗剤を使用すると、変質したり、色むらが生じる場合がありますのでご注意ください。 ・ 製品になるまで、極力手を加えていないオーガニックコットンです。洗濯の際にも、自然派の洗濯洗剤・石けんの使用をおすすめします。自然な状態のオーガニックコットンと自然派の洗浄剤は相性が良いのです♪ 氣’まぐれ本舗おすすめの【洗濯用洗剤】 がんこ本舗 【海へ・・・】 がんこ本舗 【森と・・・】 ●漂白剤・柔軟剤 ・ オーガニックコットンの生地を傷めたり、毛羽立ちの原因となるため、漂白剤・ 柔軟剤のご使用はお避けください。 ・ オーガニックコットンは吸水性も良く、洗濯を繰り返すほど柔軟性が増してきます。柔軟剤のご使用は、吸水性が損なわれるなど、オーガニックコットン本来の性質を損なう場合がありますのでおすすめいたしません。 ●干し方 ・太陽の恵みをたくさん受けて、の~びのび育ったオーガニックコットンは、乾くとき、本来の自然な状態に戻ろうとするのでふ~っくらします。 ・ 乾燥機の使用は、縮みや傷みの原因になりやすく、おすすめいたしません。 ・ 日陰の風通しの良い状態で自然に乾かすのが一番適しています。 ・ 直射日光に当てると、変色や硬くなる場合がありますのでご注意ください。
綿糸で縫製を行い、ここまで伸びのよいインナーをつくるには、大変な技術が必要だそうです。職人さんが手によってひとつひとつ、丁寧に縫製することで、伸びが良く、やさしい肌当たりのインナーができ上がります。
「スーピマ綿(スーピマコットン)」とは、1910年にアメリカ南西部の先住民ピマ族によって開発された超長綿(繊維の長い綿)。「スーピマコットン」にはシルクのような光沢があり、吸水性に富み、しっとりとした滑らかな触り心地が特徴。 世界のコットン生産量の中でもわずかしか採れない希少な素材です。